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〈62〉 2013年 謹賀新年で~す! いよいよ『未来の法』の年が始まりました。

新年、明けましておめでとうございます。今年も、聖地・四国正心館と私こと花咲泥中をよろしくお願いいたします。聖地・四国正心館の新年大祭にも、多くの方が参拝してくださり、総裁先生のご結婚の祝賀の思いが爆発し、聖地ならではの祝福の思いで溢れました。

 さて、「新春ご結婚記念対談」のなかで、総裁先生は、聖地・四国の意味について、二つのことを語られました。一つは、結婚を機に「生誕館建立が記念的なものになるだろう」ということです。

一昨年からのみなさまのご努力により、〈聖地〉エル・カンターレ生誕館の建立予定地が決まり、2016年の落慶に向けて動き出しておりますが、ご結婚を機に、聖地の持つ意味が一段と深まり、教団としても世界宗教として、記念的なものになるということです。

そのことの裏付けとして、「これで聖地の統一ができた」と総裁先生が語られたのです。総裁夫人の生誕地も、聖地川島から西に車で40分ぐらい行ったところで、まさに総裁ご夫婦ともども徳島に生まれられ、徳島がこの地球の統一されたエル・カンターレの聖地となるという、大きな神仕組みがあったということです。その意味でも、聖地巡礼の持つ意味は、今まで以上に大きなものになってくると思います。

さて、今年の最も大切な法は、『未来の法』です。『未来の法』とは2013年のエル・カンターレご自身です。『未来の法』が、エル・カンターレであり、『未来の法』を学び尽くし、『未来の法』を実践し、『未来の法』と一体となる者が、主と一体となる者になるのです。

仏陀の言葉に、「法を見る者は、我を見る」というのがありますが、「法を見る者は、仏陀を見ているのであり、仏陀と出会っているのである」という意味です。その意味で、『未来の法』を学び、実践するものは、2013年のエル・カンターレと一体となるものであるということなのです。

そのために、『未来の法』特別公案研修も「未来成功祈願」もあるのです。主の願いは、2013年は『未来の法』を通して、「思いの力に目覚め、未来を創造する力を手に入れよ。そして、希望の復活を成し遂げよ」という号令であり、私たち一人ひとりが思いの力を使いこなせる希望の光にならなければならないのです。

「そうは言っても、私なんか」とどうしても言ってしまう、思ってしまうあなた。あなたにこそ、『未来の法』が必要なのです。研修では、思いの力の使い方と未来を創る力の獲得の仕方を、実修を通して身につけていくプログラムになっていて、かなり実践的です。

私自身も、研修をつくる立場から離れて、聖地の研修を一研修生として、純粋に受けてみて、「これはすごい研修だ」とほんとうに思いましたし、主の『未来の法』に込められた願いが、実修のなかで魂に飛び込んで来たのです。

私は、研修を受けられた方々と、夜、法談をしています(私が、精舎にいないときはできないので、ごめんなさい)が、みなさん、間違いなく『未来の法』の持つ力の魅力を掴まれています。

ということで、今年もよろしくお願いいたします。
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〈61〉 なぜ、あなたは、『未来の法』特別公案研修と「未来成功祈願」を受けなければならないのか!

みなさんこんにちは。前回、「つづく」と書いて終わりましたが、つづかず、選挙も終わったので、『未来の法』について書きたいと思います。

まずは、題に対する答えですが、天照大神の霊言で言われているように、1パーセントしかない私たち人類に残された可能性を、何としても100パーセントにするために、与えられたのが『未来の法』であるということです。

そして、100パーセントにするためには、私たち一人ひとりが、「未来の法」の研修・祈願を通して、思いの力に目覚める必要があるということなのです。

地球神、主エル・カンターレが2013年に、経典『未来の法』、そして「未来の法」特別公案研修、「未来成功祈願」を人類に与えられた神意は、人類に残された1パーセントの可能性を、100パーセントにし、人類に未来を与えるためであると思うのです。

「主への祈り」には、

「主よ われらの父よ この 愛の星 地球を お護りください 

われらを 一切の悪より お護りください われらに 未来を お与えください」

とあります。

まさに、主は、『未来の法』で、この愛の星、地球を護り、一切の悪より人類を護り、人類に未来を与えようとされているのです。

だからこそ、主の願いを知る全ての三帰誓願者は、主のお心を深く知り、思いの力に目覚め、自らも未来を創る力の一人となって、希望の復活をなしとげるために、必ず受けなければならないのです。

では、聖地・四国正心館の『未来の法』特別公案研修にはどのような特徴があるのでしょうか。それを七つにまとめてみました。

①元指導局長の館長が全力投入で創り上げた、聖地オリジナル研修であること。

 自分で言うのもなんですが、ソフト開発には、強い思いを持っている(これも思いの力の一つですが)私が、全力で開発に取り組みました。その意味で、自信を持ってお受けいただけるものとなりました。

②公案の参究への取り組みが、具体的で分かりやすいこと。

 ①とも関わるのですが、公案一則一則をどうすれば掴んでいただけるかということに心を砕いてつくりましたので、具体的で分かりやすく、思いの力の習得の練習ができる内容になっています。

③主のシークレット説法「勝利への道」と一体となることができること。

 そして、『未来の法』全体を貫き、の最も大切な序章「勝利への道」を、深め深め、勝利への道に込められた主の思いの力と一体になれるように実修をしていきます。

④思いの力に目覚めるための道筋が明確に分かること。


 また、「思いの力に目覚めるとは、どういうことか、今まで、その必要性は知ってはいたが、その真意や道筋が分からなかった」という人に対しても、明確に道筋を示しています。

⑤理想を描く力が身に付くこと。

 そして、理想の姿を描く練習を二重、三重にも行い、実際に身につけていくことに取り組んでいきます。

⑥リーダーの器を広げ、未来を創る力が具体的につかめること。

 また、リーダーとしての実力、器の広げ方を具体的に掴むことができるとともに、未来を創る力の発見の仕方が具体的に分かり、即、仕事や活動、生活のなかで使えるようになります。

⑦一人一人ひとりが、希望の復活を果たすことができること。

 そして、やはり最後は、希望の復活です。日本が希望の復活を果たすためには、私たち一人ひとりが思いの力に目覚め、リーダーの器を広げて、未来を創造する力を使える本来の使命に目覚めた希望のリーダーにならなければならないと思うのです。その希望の復活をみなさん一人ひとりに果たしていただきたいのです。

 と言うことで、「未来の法」の研修は、聖地・四国正心館に来てください。そして、「未来成功祈願」を受けて、希望の復活を果たしていきましょう。

 念を押します。三帰誓願をされているあなた、2013年は、必ず「未来の法」特別公案研修と「未来成功祈願」を受けてください。それが、1パーセントの可能性を100パーセントにする重要な重要な取り組みなのです。

〈60〉 選挙特集  維新とは何か、勝手な維新論② 平清盛と後白河上皇のポジション?

前回のブログのなかで、後白河上皇が佐久間象山として転生したことを、チラッと書いていましたが、実は、この人の魂が、鎌倉維新と明治維新のどちらにも関わっているキーマンの一人であると思っているのです。

 明治維新に影響を与えた時の佐久間象山は、当時の日本において洋学の第一人者と目される人で、彼の門弟には、吉田松陰、勝海舟、坂本龍馬、河井継之助、橋本左内など、幕末から明治維新に影響を与えた人材を多数輩出しています。このことからも分かるように、明治時代を創るための人材輩出を一つの使命として転生した魂と言えます。

明治維新というのは、『日本外史』を書いた頼山陽が、日本人に誇りを持たせるところから始まり、横井小楠による明治維新の思想的設計図の提示、それに基づいた、西郷隆盛や坂本龍馬、また長州を中心とした維新の志士たちの行動力が時代を切り拓いたものと言えます。その人材輩出担当としての佐久間象山の使命が浮かんでくるのです。

 では、平安末期に活躍し、源頼朝から、「日本第一の大天狗」とまで言わしめた後白河上皇はどんな仕事をしたと言えるのでしょうか。

 私は、大河ドラマ「平清盛」を観るまで、後白河上皇に興味を持っていませんでしたが、佐久間象山の霊言で、過去世が後白河上皇だということが分かり、興味を持ちました。そして、平安末期とはどんな時代だったのかということを少し勉強することができました。 そうして見ると、後白河上皇の佐久間象山のような仕事が透けて見えてきたのです。

 平安末期の抱えていた問題には、二つあったと思います。一つは、藤原氏を中心とした平安貴族の摂関政治が退廃期を迎えていて、天上界では予見されていた元寇の危機に対応できる状態ではなくなっていたことです。

そのなかで、政治においては白河上皇の時から院政が引かれるとともに、武士が育ってきはじめていたのです。この武士の抬頭の中心が平家と源氏でした。なんか、歴史の授業みたいになってきましたが?

 この時、天上界では、武士の時代をつくらなければ、日本は元に呑み込まれ、エル・カンターレ下生の予定地として危うくなるという危機意識を持ったのです。そして、平清盛や源頼朝、源義経、北条政子などを地上に送りました。その中の一人として、後白河上皇がいたのです。

 後白河上皇の仕事は、何だったのかと言うと、平家と源氏を操りながらも、二つの武家を競争の原理のなかにおき、育てていくということだったのではないかと思うのです。その意味で、平安時代の幕引き役と鎌倉武士の育成を使命として出てきたのです。

 院政というのは、言ってみれば二重政権のような状態で、天皇を中心とした朝廷の上に、院政が乗っかっているような形で、この二つの政権間においても競争の原理が働いていたのです。そして、平家と源氏は、朝廷に付くか、院に付くかによって、置かれる立場が変わり、またどちらが力を持つかでも運命が左右されてしまう状態でした。

 言わば、院政とは、武士に競争の原理を持ち込むことで、育てるという機能を果たしていたと言えるのです。

 まず、後白河上皇は、平清盛を棟梁とする平家を育て、政権の中枢に取り立てました。その結果、平氏による武士政権の世となりました。しかし、平家自体は貴族化したことで退廃し、清盛の死を境に没落しました。これは『平家物語』にある通りです。

次に後白河上皇は、源氏を登用し、政権の安定を図りましたが、平家を倒した源氏は後白河上皇とは距離を取りながら鎌倉に幕府を開き、元寇に備えるべく武家政権を確立しました。その源氏も三代で終わり、北条政子率いる北条執権へとバトンタッチして、何とか二回の元寇を神風(日本神道)の応援を受けながら乗り切り、日本の国を護ったのです。

 このように、後白河上皇は、佐久間象山と同じく、時代を切り拓く人材を育てる使命を果たしたといえるのです。

 さて、この時代のもう一つの問題とは、比叡山延暦寺を中心とした仏教の退廃です。これについては、次回に譲ることといたします。またまた、つづく!

〈59〉 選挙特集 維新とは何か、勝手な維新論① 日本の維新は三度あった?

いよいよ衆議院議員選挙も公示され、幸福実現革命への道を切り拓く戦いが本格化してきました。今年は、NHKの大河ドラマで、「平清盛」を取り上げ、平安末期に起った幸福実現革命とは何だったのか、鎌倉維新とは何だったのかを考えさせられる一年でした。

 大河ドラマは、いよいよ清盛の死をもってクライマックスを迎えようとしています。ということは、この一年、四国ブロックの比例で出ているアエバル男に敬意を払い、ドラマを観つづけていたということです。

 このテーマには、もう一つ、西行法師と平清盛の時代性のところもあるのですが、ここではややこしくなるので、取りあげません。

 それはさておいて、なぜ鎌倉維新という言葉を使ったかというと、日蓮聖人の霊言のなかで、日本には維新が二度あった。その一つが、明治維新であり、もう一つが鎌倉であったという指摘がなされているからです。

日本において、維新という言葉は、日本を取り巻く地政学的問題が予想されるとき、早い話が、元寇などの大陸からの侵略や西洋列強の植民地政策にさらされる危険性が予見されたとき、日本を護るために、天上界から革命担当の高級霊を地上に降ろし、エル・カンターレ下生の予定の地、日本を護る運動を起こしたときに使われています。

また、秀吉の霊言のなかでは、本当は明治維新は、安土桃山時代に起こっていたかもしれないという発言もありました。この時代も、キリスト教文明が大航海時代のなかで、東洋へ乗り出してきた時代で、日本もキリスト教国化する危険性をはらんでいた時代だったのです。

しかし私は、別の観点から、エル・カンターレ下生の予定地、日本を他国の侵略から護るという意味で観たら、三国志の時代も一種の維新ではなかったかと考えています。

三国志の時代は、魏が中国を統一してしまうと、朝鮮半島から日本までが侵略されてしまう危険性にさらされた時代だったのです。その危機を回避するために、蜀を建てた劉備玄徳や諸葛孔明、呉の周瑜や呂蒙が出て、魏の統一を阻止する活動をしたのです。

しかし、当時の日本は、まだ卑弥呼の時代であり、日本に国防力を期待するのは無理な状況だったのです。そのために、大陸で問題解決をする必要があったのです。

その時代に出た人たちは、後に、平安末期に劉備→北条政子、周瑜→源義経、呂蒙→源頼朝として転生し、また江戸末期に転生して、維新を起こしている事実があるからです。

 すなわち、この鎌倉維新においても、明治維新においても、エル・カンターレ系霊団の革命担当の高級霊たちが多数降りてきて、仕事をしているのです。

三国志の時代の転生は置いておくとして、鎌倉と明治のどちらにも出てきているのが、北条政子→坂本竜馬、源頼朝→伊藤博文、後白河上皇→佐久間象山などです。鎌倉時代に出たか分からないが、三国志から明治維新に転生しているのは、諸葛孔明→勝海舟で、私は鎌倉維新にも出ているのではないかと踏んでいるのですが、誰なのかは分かっていません。また、この三回とも出ているのが、坂本竜馬と伊藤博文です。

 図表にしないと分かりにくいのですが、要するに、日本を他国の侵略から護る〝維新〟の時には、革命担当が毎回出ているということです。その意味で、現代にも幸福維新のために、ややこの言葉は他党に盗られて、〝幸福実現革命〟と言っていますが、革命担当のオールスターの高級霊たちが挙って出ているというわけです。

 ここに名前を出してなかった一人に、魏の曹操がいます。私は以前より、三国志の英雄は曹操であるという持論を持っていた一人として、欠かせない高級霊だと思っています。日本防衛の天上界的必然性がなかったら、間違いなく曹操があの時代の英雄としてトップだっただろうと思うからです。

 曹操は、鎌倉維新への転生は分からないものの、大久保利通として明治維新に転生して、現代にも生まれてきています。また、西郷隆盛は、鎌倉維新の転生は分からないものの、三国志の呉の孫権としての転生をしています。

 今回はここまでとして、次回は、鎌倉維新と明治維新の関係について書いてみようと思います。つづく!

〈58〉 選挙に突入しましたが、 なぜかダイエット?

 昨日、徳島3区から立候補する小松ゆか候補の選挙事務所の開所式に成功祈願の導師で出席して来ました。いよいよですね。

ところで、話は全然変わるのですが、精舎にも主より頂いた「強力ダイエット祈願」がありますが、いままで個人的にはあまりダイエットの必要性を感じていなかった一人です。

私も、徳島に来て1年と10カ月、那須精舎の時よりの運動量は減っているとは感じていましたが、それなりに運動(自転車やウォーキング、休みの日の畑仕事など)はしているので体重のことを気にしていませんでした。

しかし、気がついたら10月の半ばに体重が66キロに達しているではないですか。このままいくと70キロになってしまうと危機感を覚えました。私としては、62キロをマックスとしたいと思っていたのですが、どんどん体重が増えていく理由が分かりませんでした。

10月のある日、テレビで低糖質ダイエットの番組をやっていて、もしかしたら、徳島に来て、うどんが美味しいのに負けて、たくさん食べていたので、炭水化物で糖質を取りすぎているのが原因ではないかと思い、早速、糖質制限食に切り替えてみました。

簡単に言うと、ごはん、パン、うどんなどの炭水化物を食べずに、お菓子類を減らし、タンパク質を増やし、野菜を多く食べ、一食の糖質を20グラム以内、一日の糖質を60グラム以内に抑える食事のことです。

私にとってラッキーなことに、好きなチーズは食べてのいいということで、弾みが付きました。当然、ケーキやお菓子などの甘いものは駄目なのですが、私は、特に苦になることなくやめることができました。女性に訊くとここが難しいようですね。

今では、砂糖たっぷりの甘いものは、毒のようにすら感じています。これがいいのかどうかは分かりませんが。

本などの指導では、3週間やれば結果がでるので、それまで続けることとあったので、まず3週間やってみようと取り組みました。その結果、一週間に1キロのペースで体重が減るではありませんか。だからと言って、食事の量を減らしているわけではないので、お腹いっぱい食べています。そしてどうでしょう。始めて1カ月と10日(40日)経ったいま、体重は61.8キロと4キロ以上体重減で、早くも目標体重に到達してしまったのです。

初めは、家内もどんなメニューにしたらいいのか戸惑いがありましたが、だんだん慣れてきて、軌道に乗ってきました。家内も一緒にやっているで、体重が落ちてきていると言っていました。

女性の方は、男性より筋肉量が少ないので、脂肪の燃焼効率が悪い分、体重の減り方が緩やかだそうで、私のペースと同じようには減らないようですが、これは朗報です。

この糖質制限食事とウォーキング等の運動を組みあわせると、ダイエットは簡単であることが自らの体験で確認でき、智慧の一つとして、獲得することができました。

確かに、糖質はエネルギーとして大切ですが、食事をすると、まず初めに糖質がエネルギーになり、その次に脂肪が使われるそうなのです。ということは、糖質を多く摂ると体がなかなか脂肪をエネルギーとして使わす、脂肪が備蓄され続けるらしいのです。

例えて言えば、ハイブリッドカーが、充電した電気だけを使って走り、ガソリンを使わない状態が続く感じでしょうか。糖質である電気はなくなるのですが、食事ごとに補給(充電)され、脂肪であるガソリンまで使わなくてもいいような状態なのです。

この糖質制限食の実践も、ポイントは知識の獲得と心のコントロールだと感じました。ということで、糖質を制限するためには、甘いものを控える心のコントロールができるかどうか、また四国だと、うどんへの執着を断てるかということが肝要かと思います。

「強力ダイエット祈願」を受けたけれども、努力において負けてしまっている人、これからダイエットをしたいと思っている人、糖尿病で悩んでいる人には朗報です。「強力ダイエット祈願」を受けて取り組むと効果てきめんだと実感しました。これはPR!

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